つきたて屋の米ぬかは各地の優良生産者が農薬の使用を極限まで減らし有機栽培等で手をかけたお米からとれた安全な生ぬかです。
しかもとれたての超新鮮、ぬか漬けにしてもひと味違います!

手軽に美容 米ぬか美人になりましょう
米ぬか風呂 米ぬか風呂
薄手の木綿布で袋を作りその中にたっぷり入れて浴槽に浮かせると乳白色のお肌すべすべ風呂に早変わり!石けん代わりにこの袋で体をこすればかさ月がなくなり、シミも薄くなってくる。最低でも一ヶ月は続けてみよう
米ぬかパック 米ぬかパック
米ぬか4、小麦粉6の割合で混ぜ合わせ、20〜30分間そのままにする。その後水を少しずつ加え、のり状になるまでねる。パックをする前に石けんで汚れを落とし、米ぬかパックをまんべんなく顔全体にぬる。そのまま仰向けで10分間待ち、乾いたら水かぬるま湯で丁寧に洗い流す。普通肌の人は週に2〜3回、敏感肌の人は時間、回数を減らすのがよい。

米ぬか洗顔 米ぬか洗顔
生の米ぬかをそのまま手にとって少量の水を加え、両手でよく混ぜ合わせる。ダマ状にヌルヌルしてきたら軽くマッサージするように顔を洗い、お湯でよくすすぐ。吹き出物やニキビがある場合は様子を見ながらにする。

食べて健康 各種ミネラルが豊富な栄養の宝庫
フライパンで炒める 新鮮な米ぬかを油を引かずにフライパンで3〜4分空炒りすると匂いが取れて食べやすくなる。冷やしてからタッパーなどで密封し冷蔵庫に入れれば1週間は保存可能

そのまま食べても良いし、食べにくい場合はお湯か水、あるいはお茶や牛乳などに混ぜて飲むと良い
お茶や牛乳などに混ぜて飲む

ハンバーグや餃子の材料に混ぜたり、天ぷらやフライなどのころもにプラスすると食べやすい
ハンバーグや餃子の材料に混ぜたり、天ぷらやフライなどのころもに

きな粉と砂糖に混ぜておはぎ、あべかわ餅、くずもちなどにつけて食べると美味しい
おはぎ、あべかわ餅、くずもちなどに

お惣菜や雑炊、みそ汁などに少々混ぜるだけで手軽に栄養補給
お惣菜や雑炊、みそ汁などに

手作りふりかけ かつおぶし、じゃこ、ごま、化学調味料などをすり鉢ですり、炒った米ぬかを加えると「手作りふりかけ」の出来上がり
3回の食事ごとに1人あたり大さじ1杯分の米ぬかを摂るのが理想的
3回の食事ごとに1人あたり大さじ1杯分の米ぬかを摂るのが理想的

お米の栄養は白米に5%、残りの95%は胚芽とぬかの部分に含まれています。
しかし農薬が残留しやすいのも胚芽とぬかの部分です。
5分づき、7分づき等の胚芽米やぬかをご利用の方は、なるべく農薬の少ない栽培によるお米のぬかをお選びください